私たちについて

私たちの信条

「実」で価値を出す。

市場の変化、顧客の本音。
働く人の声、業務のリアル。
外と内を深く捉えてこそ、
経営を動かす戦略が描ける。

私たちは、描いた戦略を提言で終わらせない。
業務を変え、技術を実装し、
資本を入れ、経営責任まで引き受ける。

最も現実的な方法を速やかに試し、
磨き、根づくまでやり切る。

だから数字が動く。事業が前に進む。
現場が変わる。人が報われる。

「実」で価値を出す。
その積み重ねが、世界を変えていく。

「実」で価値を出す。

市場の変化、顧客の本音。働く人の声、業務のリアル。
外と内を深く捉えてこそ、経営を動かす戦略が描ける。

私たちは、描いた戦略を提言で終わらせない。
業務を変え、技術を実装し、資本を入れ、経営責任まで引き受ける。

最も現実的な方法を速やかに試し、磨き、根づくまでやり切る。

だから数字が動く。事業が前に進む。現場が変わる。人が報われる。

「実」で価値を出す。その積み重ねが、世界を変えていく。

理念

MISSION

経営の難題に、
あらゆる手を尽くして
「実」で価値を出す

    経営の難題に、
あらゆる手を尽くして
「実」で価値を出す

VISION

経営支援の枠を越え、
日本に「実」のある
経営を増やす

経営支援の枠を越え、
日本に「実」のある
経営を増やす

VALUES

1.実利から逆算する

成果を左右する要所を見極め、最速で「実」を出す。

2.経営から現場まで、動かし切る

2.経営から現場まで、
 動かし切る

経営の視座で構想し、現場の解像度で実装する。
ラストワンマイルで逃げない。

3.強く、フェアであれ

高い成果責任を、敬意と品位で背負う。

社名の由来

Pragmatic × Technology

「Pragmatic(実利的・実践的)」と「Technology(技術)」を掛け合わせた社名です。
実利にこだわった実践的なアプローチと先進技術で本質的な価値を創出し、未来を豊かにする。
その姿勢と想いを社名に込めています。

「Pragmatic(実利的・実践的)」と
「Technology(技術)」を
掛け合わせた社名です。
実利にこだわった実践的なアプローチと
先進技術で本質的な価値を創出し、
未来を豊かにする。
その姿勢と想いを社名に込めています。

代表メッセージ

経営の実践で、
社会全体を豊かにする

企業の成長を、取引先や働く人の豊かさにつなげる。私は、経営の実践には、そこまでの役割があると考えています。

たとえば調達改革では、発注する側の工夫と、供給する側の生産改革をともに進め、全体の生産性を高める。そして、生まれた果実を、関わる企業や働く人が適切に分かち合えるようにする。生み出す価値そのものを増やし、関わる人々を豊かにする。これが、私たちの考える「社会の総和を上げる」ということです。

その実現に向けて、pragmatechesは戦略を描き、業務を変え、技術を実装します。必要に応じて資本を投じ、経営の当事者として責任を担う。事業が前に進み、数字が動くところまでやり切ることに、こだわり続けます。

この実践を、大企業だけでなく、日本の産業と地域を支える全国の現場にも届けていきたい。一社一社と向き合い、価値を生む経営を増やしていく。その積み重ねを通じて、社会全体を豊かにしていきます。

代表取締役CEO

堀内 健太郎

代表取締役CEO

堀内 健太郎

Company Deck

実で価値を出す。

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